伊墻 隆平福生第二学園
生活支援員

小さな成長が、大きな喜び。

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プロフィール Profile

令和2年3月 東京国際大学卒
他法人を経て、令和7年1月1日からあすはの会福生第二学園でお仕事中。

インタビュー Interview

Q1.あすはの会に入社しようと思った経緯を教えてください

人の役に立つ仕事がしたいという思いがあり、利用者一人ひとりに寄り添い、その人らしい生活を支える福祉分野に魅力を感じたことがきっかけです。
前職も障害者支援に携わっていたため、その経験を活かしながら、思いやりを持って利用者の生活を支えたいと考えていました。
安心して過ごせる環境づくりに貢献するとともに、自分自身も新たな挑戦をしたいという思いから、あすはの会に入職しました。

Q2.現在の仕事の魅力について教えてください

利用者の新たな能力を発見できた時や、これまで出来なかったことが出来るようになった事を目にした時やご家族に感謝の言葉をいただいた時です。
また、一人ではなく職員同士で協力しながら支援に取り組むため、チームワークの大切さや専門的な知識・技術を身に付けながら成長できることも魅力です。
利用者やご家族に安心と笑顔を届けられる、人の役に立っていることを実感できる仕事だと感じています。

Q3.今後の目標を教えてください

これまで培ってきた知識や経験を活かしながら、利用者一人ひとりに寄り添った質の高い支援を継続していきたいと考えています。
今後も専門知識や技術を高め、利用者やご家族から信頼される職員を目指して努力していきます。

明日の葉を求職者に Message

福祉の仕事は、利用者の方一人ひとりと向き合い、その成長や笑顔を近くで感じられる、とてもやりがいのある仕事です。 思うようにいかないこともありますが、職員同士で相談しながら支援を進められるので、一人で抱え込むことなく安心して働けます。 私自身もこれまでの経験を活かしながら、新しいことを学び続けています。経験の有無に関わらず、「利用者の方の力になりたい」という気持ちがあれば、きっと成長できる環境です。 利用者の方やご家族に安心を届けられる支援を、一緒に積み重ねていける仲間と働けることを楽しみにしています。

エントリー Entry

今⽇の芽を明⽇の葉に